レゴブロック マインドストーム
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レゴ マインドストーム 基本セット 2.0 3804

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レゴ マインドストーム NXT
要約: レゴ マインドストームがより進化した次世代機NXTエヌ・エックス・ティーとなって登場。
マインドストームは1998年にMIT(マサチューセッツ工科大学)とレゴ社が共同開発。レゴブロックで組み立てた小型コンピューター付オリジナルロボットは、パソコンからの指令によって“見る・聞く・感じる・話す・動く”ことができる。8歳以上の子供から大人まで、自立型ロボットを楽しく組み立て、実際に動かしながら、最先端のテクノロジーで、科学、技術、情報、工学を学べる。
フルモデルチェンジし、各機能が大幅にグレードアップ。8ビットだった頭脳が32ビットとなっただけでなく、従来のタッチセンサーと光センサーの高機能化に加えて、超音波センサーとサウンドセンサーが追加され、より多彩な動きや反応を見せられるようになっている。また2個だったモーターが3個となってパワーが増したことにより、二足歩行型ロボットを組んで動かすことも可能。このヒューマノイド形態は「Alpha Rex(アルファレックス)」と呼ばれている。さらに単純な発信音のみだったサウンド機能は、英単語や各種サウンドを発することができるようになったほか、Bluetooth通信機能も搭載しており、携帯電話やPDAとの通信も可能。外見もホワイト、グレー、オレンジを基調とし、ハイセンスなものとなっている。
<主要機能>
・頭脳:32ビット
・開発環境:Windows・Macに対応。PCがなくてもプログラミング可能
・センサー:タッチセンサー、光センサー、サウンドセンサー、超音波センサー
・パワー:モーター×3
・サウンド:多彩な英単語やサウンドを搭載
・コネクター:デジタルワイヤーケーブル×6
・カラートーン:ホワイト×グレー×オレンジ
Weblog: 1-kakaku.com
日時: 2007年6月18日 20:34:03

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